K380 ファンクションキー fnキー同時押し 切り替え 設定方法 メディアキー カスタマイズ

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K380 ファンクションキー fnキー同時押し 切り替え 設定方法 メディアキー カスタマイズ

K380のファンクションキーをfnキー同時押しから切り替えてF1~F12をそのまま入力する設定方法!K380のメディアキーのカスタマイズ方法も!

K380のF1~F12キー

K380は初期設定ではF1~F12のファンクションキーにEasy-Switchや音量調節などの別の機能が割り当てられていて、ファンクションキーを入力するためにはfnキーを同時押ししなければならないようになっています。このままではWindowsで文字入力をしたりする時にちょっと不便です。

K380のファンクションキーfnキー同時押し切り替え設定方法

しかし公式アプリのLogicool Optionsを使って設定を切り替える方法も用意されています。やり方は簡単で、アプリを起動して左下にある「標準のファンクションキーとしてF1~F12を使用」のチェックボックスにチェックを付けるだけです。このスクリーンショットだとそのままF1~F12を入力できる状態です。

さて、続いてその他の設定も見ていきましょう。

K380のメディアキーカスタマイズ

F4~F7までのキーに限っては、割り当てるメディアキーをカスタマイズすることもできます。スクリーンショットではF7キーに割り当てられた「戻る」機能を「進む」などの別の機能に変更しようとしています。機能の選択肢は他にも多数あり、Cortanaなども含まれています。

次は、左下にある「もっと多く」を押してみます。すると・・・。

K380の通知設定

「このデバイス」の設定画面になりました。ここでは通知の引き金や無効化するキーの選択ができます。

K380の自動更新設定

「ソフトウェア」の設定画面です。自動更新の許可くらいしか変更できません。

K380のファンクションキーをfnキー同時押しから切り替える設定方法やメディアキーのカスタマイズでした!

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