韓国人のドローンがミラノ大聖堂に激突!後一歩でマリア像が粉砕されていた?

韓国人のドローンがミラノ大聖堂に激突!後一歩でマリア像が粉砕されていた?

ミラノ万博に訪れていた韓国人3名が操縦するドローンが、あろうことかミラノ大聖堂に激突!?幸いにして文化財はほぼ無傷だったのですが、実際は後一歩のところで、あのマリア像が落下・粉砕されていたかも知れないという事実が判明!そして韓国人は逮捕・立件へ・・・。事件の全容を日本語でわかりやすく解説します。

23日の韓国・聯合ニュースによると、イタリア・ミラノの象徴と言われるミラノ大聖堂に、韓国人が操縦する無人飛行機(ドローン)が衝突する事故が発生、イタリア警察が捜査に乗り出した。

事故は22日午前、30~40代の韓国人男性3人が、ドゥオーモ広場から大聖堂の尖塔周辺にドローンを飛ばしている際に発生した。大聖堂の維持・管理会社の通報で地元警察が駆け付け3人に事情を聴こうとしたところ、ドローンは尖塔上のマリア像を支えるケーブルに衝突した。記事は、警察が接触したことで、「瞬間的にドローンの操縦が中断した」としている。

維持・管理会社などによると、ドローンが衝突したケーブルは無事で、大聖堂自体にも大きな被害はなかった。ドローンがケーブル衝突後に落下してぶつかった照明灯の被害も「微々たるレベル」だという。ただ、地元紙によると、イタリア警察は大聖堂の歴史的価値などを考慮し、ドローンを操縦していた韓国人らを立件する方針だ。

ミラノの韓国総領事によると、大聖堂周辺は飛行禁止区域で、ドローンを飛ばすためには事前の許可が必要だった。地元警察は総領事に対し「違法行為の責任を負わなければならない」と説明しているという。

被害の大きさに注目していきましょう。 衝突した先はマリア像を支えていたケーブル もしケーブルが切断されていたら、マリア像が落下、粉砕、落下地点周辺にも大被害という最悪の状況も考えられた あと数メートルずれていたら、そもそもマリア像に激突していたかも知れない ということで、ミラノ大聖堂の象徴とも言えるマリア像(statue of Madonnina)が粉砕されていた可能性は否定できません。しかしながら、実際は、 ケーブルに損傷は無かった 大聖堂の建物も大きな被害は無かった ドローン落下地点の照明灯の被害も微々たるレベル と、このようにほとんど被害が無かったのです。で、韓国人3名の処遇はと言うと、 大聖堂周辺はドローン飛行禁止区域で、韓国人は許可を得ていなかった ミラノ大聖堂はイタリアの文化財の中でも歴史的価値は高い 韓国人はミラノ万博の韓国展に来ていた観光客だが、テロリストの可能性も否定できない ということで、逮捕・立件されるようです。まあ常識的に考えれば当然のことですよね。国の文化遺産を傷つけられたのです。国の歴史を壊されたのです。民族が存続してきた足跡を消す行為であり、民族そのものを否定する行為です。韓国人に神社を全焼させられたり、寺院を油で汚されまくっても逮捕せずに放置は愚か、外国人であることを隠蔽して自国民であると捏造したりするどっかの異常な国とは大違いですが、これが世界の常識です。

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